STAFF
- 企画原案 PICKUP
- キャラクターデザイン CHIMOTA
- アニメーションプロデューサー 加藤友誠
- コミカライズ原作 尾崎悟史
- 企画協力 川本成
- 監督 三浦大輔/動楽
- 作詞 佐藤景大・Cherry Mel Berry
- 作曲 REO・佐藤景大
- 編曲 REO・佐藤景大
- 音楽制作 長野有華子/La Gauno
- ロゴデザイン 衣畑賀永
- ミニキャラ カロクチトセ
- イラストディレクション 清水莉佳/工画堂スタジオ
- タップくんデザイン 玄イ幕鳥/ポテトハウスクリエイティブ
- 企画統括 HideboH
- プロデューサー 佐藤進哉
- エグゼクティブプロデューサー 浅井武士
- 製作著作 テアトルアカデミー
HideboH (タップダンサー、俳優)
6歳よりタップダンスを始め19歳でインストラクターとなり22歳で渡米。帰国後、自らの Styleである Funk-a-Step を確立する。2003年、北野武監督映画「座頭市」では、農民のタップ&ストンプシーンの出演・振付、2021年12月劇団ひとり監督のNetflix映画『浅草キッド』のタップ振付を行い好評を得ている。自身の出演をはじめ、振付・構成・演出などのクリエイティブ活動も多く、近年は芝居や歌への取り組みも精力的に行なっており、映画やミュージカルへの出演も果たすなどその活動は多岐に渡る。